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【雑記】実感が湧いてからでは遅い話。【直前はout】

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【雑記】実感が湧いてからでは遅い話。【直前はout】

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雑記では思ったことや、感じたことをつらつらと書いています。

現実から脳を守る。

今回のテーマは「実感が湧いてからでは遅い」「直前はアウト」というテーマで記事を書いています。

量のある記事ではなく、大雑把に思考をまとめてます。

事前に頭にある内容は処置しておく

頭の中にうっすらとある問題は、問題に現実実を帯ない状態でも対処しておくのがいい。直前になってから対処しようとしても、達成したい現実に手にするのには遅い可能性がある。

 

自分の「したい」、「〜だからまだ大丈夫だ」と言った思考は基本的に「先延ばし」になるので、必ずやっておくのがいいと経験上思う。。

 

嫌だな。と感じたことは、強烈に嫌悪を感じている状態でなくても、頭に「嫌」という言葉や結果が先だった時は必ず対処しておくのがベストだと思う。

 

自分の未来の足場を確保する、すでに守りの対処法を組み上げておくことで、精神も安定すると思う。また、たまに思うことは潜在的な欲求が顕在化している証拠なので、

 

顕在化している問題に関しては、アプローチをとった方がいいと思う。

 

そうすることで、脳がフレッシュな状態で「遊び」「娯楽」とった行為を満たすことができと思う。

 

放置していた現実味のない問題が現実味を帯びた際には、人は簡単な「パニック状態」に入ると思う。

 

焦燥感や締切に追われている時は人には大きなストレスがかかると思う。

 

ではどのように対処するか。スケジューリングが大切

では、頭の中にある問題に対し、実際に対処して、問題から発生しうるダメージからいかに心身を守るのか。かつ、脳内、コンディションを保つのか。

考えられる手段は以下

 

些細な問題でも、文字にして書き出す。

書き出した問題のどういった結果が嫌なのかを明確にする

嫌な結果をどうすれば回避できるのか、問題解決策を立てる

問題解決策を実施し、問題へアプローチ

問題は起こらないようになり、脳にロジカル的な対策処置がなされ、精神が安定する。

 

ここで大事なのは、実際に作業をすることができるかできないかがポイント

 

いざ、作業しようと思い作業を始めても、実感がわかないため、作業のモチベーションが維持できず、作業を完了させることができない。となるのが最もバッドなエンドになります。

 

結局対策がなされないからですね。。

 

一番いいのは、相談できる仲間に問題を抱えていることを話し、共感や意見をもらうことで作業モチベが得られるとは思いますが、、、、、。

 

現実的に効果大きいものは、正しい学習方法、アプローチ、継続(時間)によって手に入れることができる前提を知っておくと、取り組みやすいかもと思います。

 

大事なのは、実感ではなく、知識や情報から取り組み、実感をえる。結果がよかったら続けてみるというのがいい。と思う。

 

ちなみに今嫌だなと思っていることはこれ

 

・相談できる友が残念ながらいない⇨今後相談できる相手がいると生きていきやすい?孤立を避けたい

・社会経験が乏しい⇨若いうちにある程度の安定した自信と経験を積みたい。年をとると飛び込んでいくのに精神負荷が大きくなると思っているから

・口下手?経験が浅い⇨会話が下手だと日常が豊かになりにくい??会話は常に発生するから

 

 

٩( 'ω' )و

 

 

 

 

  • この記事を書いた人

Sfl・Beer・Coffee

23歳/SFLシリーズ/ブログ.アフィリエイトに関する情報を発信してます。/2020年4月頃よりブログ制作に参加/ワードプレス使用開始は2020年の5月頃/アフィンガー6を愛用してます。/Amazonボタンでは最近自分の中での流行りの商品を紹介します。/

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